20代プレ花嫁 3ヶ月の奇跡
側弯症の影響で
「ドレスをきれいに着られないかもしれない」
そんな不安を抱えて来院されたプレ花嫁様。
友人の先輩のご紹介というご縁から始まり、
胸郭・肩甲帯・骨盤のバランスを整えることで、本来の立ち姿の美しさが引き出されました。
ドレスは身体を隠すものではなく、
整った姿勢を映し出す鏡。
「自分史上いちばん綺麗な姿で当日を迎えられます」
その言葉が、僕の原動力です。
院長コメント
側弯による左右差がある場合、
単に痩せるだけではドレスラインは整いません。
胸郭の可動性、肩甲骨の位置、骨盤の安定性を整えることで、
左右差が目立たないバランスへと導くことが可能です。
今回の花嫁様も、
「着る」のではなく「映える」姿勢へ。
本番当日は、自信という最高のアクセサリーをまとい、
最高の一日を迎えてくださいね☺️
末長くお幸せに✨